02/02
2012

マンション業界で悲鳴が相次いだ耐震対応基準

2012年の1月23日に、東京都ではマンションデペロッパー業界に激震がはしる認定基準が打ち出されていたのです。その内容とは、震災発生時でも住み続けられるようなマンション設計にすることや、常用発電機を設置しておくことで、停電のときでも水の供給やエレベーターの運転が可能な範囲で行えること、さらには常用発電機で冷暖房が使用できる設備であることなどが打ち出されたのである。しかし、この認定基準をみたマンション業界関係者たちは「この基準で忠実にっもるのであれば、マンションの価格は現在の3割増しになるだろう。」とコメントを残している。もちろん、居住者の安心した暮らしを提供できるのは良い事だが、「いろんな意味で厳しすぎる」との声も上がっているそうです。それもそのはず、マンションの購入を検討する際の基準として年収の5倍が妥当とされていますが、この給与があがらないご時世にコストアップは価格に反映しずらいとのこと。また、こうした認定制度が出来てしまえば認定が取れていない物件に「既存住居者が不安を抱いてしまう。」ことにもなりかねないですね。

 

 

 

最近ドライブする機会が増えていて、いつもレンタカー借りているんですけど、いっそ車を買おうと思い立ちました。そこで、オートローンを利用しようと思っているのですが、審査の甘いオートローンとかはないものでしょうか・・・。現在はネットで情報収集する毎日です。

07/29
2011

コンピューターウィルスの1つである「イカタコウイルス」を作り出し、り他人のパソコン内のデータを使えなくしたとして逮捕された中辻正人被告。

その中辻被告に対して東京地裁は、20日に懲役2年6カ月(求刑懲役3年)の実刑判決を言い渡しました。

ただ、コンピューターウィルスによる被害が年々増えていることで、新設されたウィルス作成を直接罰する法律である「作成罪」が施行されたのは6月の刑法改正から。

それまではウィルス作成を直接罰する法律がなかったため、中辻被告は、警察・検察側はデータを使えなくしたということで器物損壊罪を適用しています。

そのため弁護側は「物理的にパソコンを壊していない」と器物損壊罪ではないと無罪を主張していましたが、裁判長は「物理的に壊していなくても、物の機能を害していれば原状回復の難しさによっては損壊にあたる場合がある」と実刑を言い渡したのです。

「作成罪」が新設されたことで、これからはコンピューターウィルスの作成者を罪に問いやすくなるでしょうね。

 

昨日ふとくるまがほしくなり、色々調べました。

現状では買えないかなと思いつつ調べていたのですが、ついに見つけてしまったのです。

マイカーローンもしくはオートローンを。これのどちらかで私にも買えそうです。